ミシン考察 その2

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ミシンで悩んで悩みすぎたので、一回リセットして、カメラ好きな旦那さんに相談してみました。

普通にミシンの説明をしてもハテナ顔してたので、彼の大好きなカメラに例えて。

職業ミシンを彼の憧れのフィルム使用のライカに。(ちょっと違うかしら)

機能満載のコンピューターミシンをハイエンドデジカメに。

『そんなもん、用途や機能が違う以上、どっちも一長一短。無理矢理に希望を全部詰め込んだもんなんて、すぐ壊れるに決まってる。 2台かったらええやん。』

ーへっ!?ー

カメラに例えた事で、一気に理解モードで、思いも寄らなかった2台購入構想が浮上。

思わずあいた口が塞がりませんでした。

でも嬉しいかも〜〜。 今を逃す手はない!

そこで検討しました。

CK1100やCK1200を買うつもりの予算なら、職業用ミシンとお手頃なコンピューターミシンを2台購入してもそれほど費用の差はないかも・・・。

そうなれば、まず外せないのがJUKIのTL-25SP.

これは決定!

そして、2台目のサブ機はボタンホールの種類が多くて、評価の高いもの。

これもブラザーを除いて、色々検討しました。

で、魅力だったのが,ジャノメのjp-500!

ボタンホールが多いのが何より魅力です。
お友達が購入していた事もあり、そのレポを読んだり、ネットの口コミを見たりして 決めました。

予算的にはちょっとオーバーしてしまいました。(実際は、CK1200のネット価格プラス1万オーバー)

それでも、多機能コンピューターミシンと、一生ものと言われ、娘にも引き継げそうな職業ミシンを手に入れられるなら、他を我慢しよ〜。

って事で、本日、2台無事に到着です!!!

アーリーサンタさん、本当にありがと〜。

早く縫い縫いしたいです!


Author rota

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